
| 普段は人気ロックグループ、ひとたび事件が起これば、秘密諜報部員に早変わりして、悪人たちをバッタバッタとやっつける、と言うのが、ハンナ・バーバラ・アニメの名作「スーパースリー」の大筋なのですが、このアニメには、主人公の3人組をはじめ、個性溢れる悪党たちもぞくぞくと登場しました。 このページでは、カートゥーンネットワークで放送された全16話(ひょっとして、これで全話?)をベースに、日本語吹替バージョンで活躍したキャラクターたちをいっきょに紹介したいと思います。初見の方も、再見の方も、その摩訶不思議なスーパースリーワールドをごゆっくりとお楽しみ下さい。 |
|
|
|||
|
|
|||
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
スーパースリーの愛車・スーパージェット号は、陸海空に応じて、チェンジする万能自動車。
|
![]() |
普段のスーパースリー。 秘密諜報部員とは言われているが、悪人たちに正体が知られていて、狙われる事も多い。 日本語吹替版では、なんと、あの主題歌をレパートリーとして歌っている。(正体バレバレ) |
![]() |
上司のチーフは、ギターの先についた通信機を通して、命令を下す。 |
スーパースリー(The IMPOSSIBLES)は、1回2話ずつ放送されました。
参照したいタイトルをクリックすれば、その回の登場人物をご覧になれます。
![]() |
フランケンロボ(Frankenstein
Jr.)
「実はね、ちびっ子博士・ジュニアくんがロボットのフランケンロボを作りました。このロボットはジュニアくんの言う事は何でも聞きますよ。出来ない事なんか何にもないんだよ〜。すごいでしょ〜」(ナレーションより)「スーパースリー」の伴映「フランケンロボ」は、喋る万能ロボット・フランケンロボが、ジュニアくんと共に、毎回、悪い博士が操る巨大怪獣たちを次々に退治する物語。
|
||||
![]() アラカズームの 掛け声で飛んでくる |
|
リングレーダーで ロボを呼び寄せる |
![]() ハインシュタイン博士 ジュニアくんの父親 |
参照したいタイトルをクリックすれば、その回の登場人物をご覧になれます。
|
タイトル
|
|
|
1
|
よみがえったばけもの草 |
|
2
|
スパイのスパイダー |
|
3
|
金庫盗賊ガラクータ |
|
4
|
ショック博士の電気怪物 |
|
5
|
宇宙征服者ザーゴン |
|
6
|
モンスター博士のわるだくみ |
|
7
|
バケモノトリオ退治 |
|
8
|
宇宙動物園(1) |
|
9
|
宇宙動物園(2) |
|
10
|
ドクタードウデモスルの怪光線 |
|
11
|
新バグダッドの盗賊 |
|
12
|
空の海賊ブラックバード |
|
13
|
宇宙の大魔王 |
|
14
|
スパイのブラックリスト |
|
15
|
お化け退治 |
|
16
|
化物の手下は たよりにならない |